クレジットカード・銀行の明細を読み込む
ここにCSV・Excelファイルをドラッグ、またはクリックして選ぶ(複数OK)
CSV / XLSX / XLS
CSV / XLSX / XLS
カード会社や銀行のサイトで「明細をダウンロード(CSV)」を選ぶと、このツールで読めるファイルが手に入ります。複数の月・複数のカードをまとめて入れられます。
どの列が何かを選ぶ
(明細の上に説明の行があるファイルは、ここで見出しの行を選びます)
カテゴリの決め方
1行に「キーワード = カテゴリ」と書きます。店名にキーワードが入っていれば、そのカテゴリになります(上の行が優先・大文字小文字は区別しません)。自由に書き足せます。
分析結果
カテゴリ別の合計
月ごとの支出(カテゴリ別)
月×カテゴリの表
よく使うお店(金額順)
「その他」になった店名(ルールに足すと分類できます)
毎月の支払い(サブスク・定期払い)の候補
同じお店に、ほぼ同じ金額を、3か月以上(またはほぼ毎月)払っているものを並べています。使っていないサービスがないか確かめてください。
使い方
このファイル(MoneyLens.html)を、Google Chrome または Microsoft Edge で開いて使います。ダブルクリックで開かない場合は、右クリック →「このアプリケーションで開く」→ Chrome または Edge を選んでください。
- 明細を読み込む:カード会社・銀行のサイトからダウンロードした明細(CSV)を入れます。複数の月・複数のカードをまとめて入れられます。Shift_JISのCSVも読めます。
- 列とカテゴリ:日付・店名・金額の列は自動で選ばれます。明細の上に説明の行がある場合は「見出しの行」を選び直します。カテゴリは「キーワード = カテゴリ」の形で自由に増やせます。
- 分析結果:支出の合計、月平均、カテゴリ別・月別のグラフ、よく使うお店、「その他」になった店名が出ます。
- 毎月の支払い:同じお店にほぼ同じ金額を繰り返し払っているもの(サブスクなど)を見つけ、1年あたりの金額も計算します。
結果はExcelファイルで保存できます(明細にカテゴリを付けたもの・月別・お店・毎月の支払いの4シート)。
安心してお使いいただくために:すべての処理はお使いのパソコンの中で行います。明細がインターネットに送信されることはありません。インターネットにつながっていなくても使えます。銀行やカード会社へのログインも不要です。
ご注意:カテゴリ分けとサブスクの判定は、店名と金額からの推定です。結果は参考としてお使いください。税務の判断には使わず、必要に応じて元の明細や専門家にご確認ください。
MisaNeco Works|AIを活用して作成し、動作を確認しています。