タイムカード・勤怠のデータ(CSV・Excel)
ここにファイルをドラッグ、またはクリックして選ぶ(複数OK)
1行に「名前・日付・出勤・退勤(・休憩)」が入った形のデータ
1行に「名前・日付・出勤・退勤(・休憩)」が入った形のデータ
設定
時間を超えたら警告
※時間外=1日の所定時間を超えた分+週の上限を超えた分(法定休日を除く)。深夜=22時〜翌5時。このツールは時間の集計までです。割増賃金の計算や、36協定・就業規則に合っているかの判断は、社会保険労務士などにご確認ください。
使い方
- このファイル(勤怠集計.html)を、Chrome・Edge・Safariで開きます。インターネットは不要です。
- タイムカードや勤怠アプリから書き出したCSV・Excelを入れます。1行に「名前(社員番号)・日付・出勤時刻・退勤時刻」、あれば「休憩」が入った形です。列は名前から自動で判定し、選び直せます。
- 所定労働時間・法定休日などを確かめて「集計する」を押します。
- 個人別に、出勤日数・実働・時間外・深夜・法定休日の時間を月ごとに集計します。日別の明細で、1日ずつ確かめられます。
- Excelで保存して、給与計算や確認に使えます。
知らせる「注意」
- 時間外が月の設定時間(初期値45時間)を超えた人
- 休憩が足りない日(6時間超で45分未満、8時間超で60分未満)
- 1日の実働が12時間を超えた日、7日以上続けて出勤している日
- 退勤の打刻がない日(集計から外します)
時刻の書き方
「9:00」「09:00:00」「2026/10/01 9:00」、Excelの時刻、どれでも読めます。退勤が出勤より早い時刻なら、日をまたいだ勤務(夜勤)として計算します。休憩は「1:00」「60」(分)のどちらでも読めます。
勤怠データは、このパソコンのブラウザの中だけで読みます。外部への送信はしません(通信できない設定で作っています)。
MisaNeco Works|AIを活用して作成し、動作を確認しています。オープンソースのライブラリ SheetJS を含んでいます。