古いほう(変更前)
ここにCSV・Excelをドラッグ、またはクリック
新しいほう(変更後)
ここにCSV・Excelをドラッグ、またはクリック
くらべ方
(商品コード・社員番号など、1行に1つしかない値の列。「なし」なら上から順番にくらべます)
追加 削除 変更されたセル(上が新しい値・下が古い値)
使い方
- このファイル(DiffCheck.html)を、Chrome・Edge・Safariで開きます。インターネットは不要です。
- 「古いほう」と「新しいほう」に、くらべたいCSV・Excelを1つずつ入れます。
- 行を結びつける列(商品コード・社員番号・メールアドレスなど)を選び、「くらべる」を押します。
- 追加・削除・変更された行とセルが色分けされます。Excelで保存すると、「状態」と「変わった列」と「古い値→新しい値」が入った一覧になります。
こんなときに
- 価格表・商品マスタの更新で、どこが変わったか確かめたい
- 名簿や顧客リストの新しい版と古い版をくらべたい
- 取引先から届いたファイルの修正箇所を知りたい
- システムから書き出した2つのCSVの違いを調べたい
ファイルは、このパソコンのブラウザの中だけで読みます。外部への送信はしません(通信できない設定で作っています)。
MisaNeco Works|AIを活用して作成し、動作を確認しています。オープンソースのライブラリ SheetJS を含んでいます。